児童相談所の概要!厚生労働省HPかけ離れた理想と現実!

厚生労働省HPに児童相談所の概要が掲載されております。この概要を見る限りでは、児童の幸せを前面に出した概要になっておりますが、実際に児童相談所が私達家族に対して行っている事は児相概要の真逆をやられております。

長女への性的虐待冤罪の為私達家族は、崩壊寸前になっております。そんな状況下の中厚生労働省の児相概要を見た瞬間に気持ち悪くなってしまいました。何故概要と現実がこんなにもかけ離れているのでしょうか?

厚生労働省のホームページに出ている児童相談所の概要と現在私達家族に起こっている悲劇を照らし合わせて紹介して行きます。

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違和感を感じた概要の文言

児童相談所の概要!厚生労働省HPかけ離れた理想と現実!

第1章 児童相談所の概要
第1節 児童相談所の性格と任務
(2) 児童相談所における相談援助活動は、すべての子どもが心身ともに健やかに育ち、その持てる力を最大限に発揮することができるよう子ども及びその家庭等を援助することを目的とし、児童福祉の理念及び児童育成の責任の原理に基づき行われる。このため、常に子どもの最善の利益を考慮し、援助活動を展開していくことが必要である。

引用元:厚生労働省

厚生労働省のホームページを見ると凄い量の概要が記載されております。今回その中でも最も違和感を感じた『第1節児童相談所の性格と任務(2)』を紹介して行きます。

特に私が気持ち悪いと思った箇所をあえて赤字にしております。『すべての子どもが心身ともに健やかに育ち、その持てる力を最大限に発揮』との事ですが子供が健やかに育つ環境ってどんな環境でしょうか?

私が思うに健やかに育つ環境で1番重要な事は、家族が1つの家に住む事が最も重要だと思いますが如何でしょうか?家族は、1つ屋根の下で暮らすのが基本ですよね?だからこそ子供は健やかに育つのだと思います。

それを完全否定ぶち壊したのが今回児童相談所が私に対して行った性的虐待冤罪作りです。更に概要を見て行くと『子ども及びその家庭等を援助』と記載されております。本当にこの概要なのなの?と思ってしまいます。児童相談所が私達家族に行っている事は、概要とは真逆で子供が健やかに育つ環境までもぶち壊しております。

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何でこんなにも違うの?

今回の件があるまで児童相談所は、私達の家族には無関係だと思っておりました。色々と調べて行くと悪い噂がかなり多くあるのが、児童相談所ですよね?

悪い噂は、多いにも関わらず児童相談所は、子供に対して正義の味方みたいなイメージでこの思い込みこそが、概要と現実の違いを作り出しているのだと思います。

現実の悪い事に対してはもみ消し弱者は泣き寝入りするしかない現実を突きつけられるのです。そして悔しいですが、これが現実なのです。本当に弱者って嫌ですよね?

最後に

子供達は、夏休みに入りましたね朝の通勤電車でも家族でレジャー施設に向かう方達を多く見かけます。本当に幸せそうで羨ましく見ております。

今の私は、本当に一人ぼっちです。凄く苦しく子供達を思い出す度に泣きたくなります。厚生労働省が児童相談所を運営する上で概要を真っ当に仕事をしてくれていたとしたら絶対にこんな事になりませんでした。

この児童相談所概要から大きくかけ離れた仕事をした事が原因で私達家族は児童相談所にぶち壊され家族狩りをされました。本当に悔しいです。

私達家族は、こんなに辛く苦しい思いをしているにも関わらず児童相談所の相談員は、今までと変わりなく普通に生活をしているんだと思うと本当に悔しいです。

何も悪い事をしていなくてもこんなにも人生が変わるんですね!冤罪でここまで私の人生が変わるなんて思ってもいませんでした。

本当に悔しいですが、今の状況を受け止めて少しでも良くなるように行動をして行きたいと思います。

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