児童相談所の怖い話!児相4つの問題点を読んで思った事!

児童相談所の怖い話を読んでいると児童相談所の怖ろしさを知る事が出来ます。読み進んで行くとこれでもか!と言ういくらいに児童相談所の悪事が、出て来ます。

この本が出版され読んだ人でも色々な感想を持っていると思いますが、私は今児童相談所より長女への性的虐待の冤罪を作りだされている状況なのでこの書籍に出ている事を信じております。

国の運営する組織しかも子供を守る事を前提とした組織で子供の幸せをぶち壊しているのが、児童相談所です。私達家族は、この冤罪が原因で家族が崩壊しようとしております。

私も今回児童相談所とのやりとりで不信感を感じており問題点を実体験からこちらのサイトで公開しておりますが、こちらの書籍でも児相の問題点を指摘しております。私の経験も交えて紹介をして行きます。

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4つの問題点

児相4つの問題点

  • 児童相談所の行う『虐待判定』は、科学的根拠が示されていない。
  • 判定に当たって、子供を密室に連れていき、密室の中で行われる。
  • 児童相談所の権限が強い為法律に書かれた手順やシステムを無視
  • 虐待事実がなかった事が判明しても引き離した児相の責任は一切問われない。

児相4つの問題点如何でしょうか?これを見ると本当に怖くなりますよね?この4つの問題点に関しては、7月25日面談時に質問をして相談員から回答を引き出そうと思います。どんな答えが返ってくるかちょっと楽しみです。

そして私が最も注目した問題点は、1番上の『児童相談所の行う『虐待判定』は、科学的根拠が示されていない』のところです。科学的根拠なしで今回も性的虐待ありと判定されているのです。これって絶対におかしいですよね?

私も以前から話をしておりますが、本当に私は長女に対して性的虐待などやっておりません。にも拘わらず根拠もない状況で虐待の冤罪を作り出されているのです。

そして児相は、間違った判断をした場合も一切責任を問われないのが凄いですよね?だから今回のような冤罪を作り出してしまうのですよ!なんかいんちきな商売ですよね?他の仕事で誤りがあり責任が問われない仕事ってあるのでしょうか?本当にぬるま湯体質すぎますよね?だから訳のわからない冤罪を作り出すのだと思います。

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何故責任が問われない?

ここからは、私の意見と考え方ですが、虐待事実がなかった事が判明しても責任が問われない事に対して本当に虐待がある場合緊急を要する事が多いからだと思います。どんな状況でも子供の命が第一優先なのでこの事に関しては、私自身も納得しております。

しかしテレビニュース等で流れる本当にかわいそうな子供が救われていないケースも凄く多いと思いますが如何でしょうか?これに関して私が思った事は、全ての相談員がそうだとは言いませんが、私が面談した児相の相談員は、社会人レベルが大変低い相談員でした。一般常識も知らない状態で仕事をしております。

そんな相談員達に子供の事について適切な判断ができるのか?と思いますしまず人間性や社会人としてのマナーを徹底的に学ぶところから始めた方が良いと思いました。
詳細→児童相談所面談で感じた違和感と社会人マナーの指摘!

最後に

児童相談所は、虐待から子供を救うので権限も必要だと思いますが、権限があるからこそその道のプロが必要なのだと思いますが如何でしょうか?

人事異動で素人が相談員になるケースがほとんどなのでこのような状態になってしまうのも理解できますが、根本的な部分から変えて行けば変わって行くと思いますが如何でしょうか?

何と言っても今回の私達家族に対しての仕打ちは、とんでもないと思いますよ!児相の冤罪と対応の遅さで結果家族崩壊寸前になっている訳ですから・・・

7月25日の児相との面談は、私の全てをぶつけるつもりでいます。頑張ります!

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