児相の精神科医とは?性的虐待の冤罪を作る医師!

今週末の3連休は、どちらにお出かけでしょうか?我が家は児童相談所の根拠もない長女への性的虐待冤罪が原因で家族崩壊寸前別居中の為何処にも行けません。

去年の3連休は、長女と2人で大磯ロングビーチに行きました。今となっては、本当に楽しい思い出です。この幸せな家族をぶち壊したのが、児童相談所の対応です。

児童相談所の相談員は、言う事がコロコロ変わり嘘の多いとんでもない相談員です。社会人マナーも全くなく上から目線で事務的な仕事として相談を受けるので面談を思い出すだけで吐き気がして来ます。

今回紹介したいのが、児童相談所と提携している全く根拠もない性的虐待があったとして診断を下し性的虐待冤罪を作り出した精神科医について調べて行きます。

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精神科医とは?

児相の精神科医とは?性的虐待の冤罪を作る医師!
まず精神科医ってどんな医者なのかを調べて行きます。精神科医は、精神医学を専門とする医師であり、精神障害・精神疾患・依存症の治療を専門的に診察する医師免許を持つ医者になります。

他の病気と違い精神疾患に関しては、100人の患者がいたとしたら100人が違う症状になると思います。他の病気と違いデーター等があまり参考にならないのが精神疾患だと思いますが如何でしょうか?だからこそ医師の診断は、凄く重要で簡単ではなく精神科医としてのスキルが求められているのだと思います。

診断は簡単ではない

長崎大学名誉教授の中根允文は「適切な治療を受けているうつ病患者は全体の4分の1に過ぎない」とし、不適切な治療を続け治療期間が長引き完治が望めなくなる患者が増えていると指摘する。うつ病などの適切な治療法を知らない医師が多く、精神科医の養成の為の研修は急務だとしている[27]。うつ病や不安障害などの患者が訪れるのは外来専門のクリニックがほとんどであり、大学や派遣される精神科病院の関連病院ではこれら疾病の新規の患者を診る機会が少なく、外来治療で必要なトレーニングを十分積まずに一人前になる医師が多いなどが原因として挙げられている

ちょっとこれを見ると怖くなりますよね?簡単に言うと精神科医は、医師免許を持っていたとしても適切な治療を受けれていない患者が多いと言うことになりますよね?

やっぱり私が思った通りだった!

私は、この冤罪事件が発生した時から児童相談所と提携している精神科医に不信感を持っておりました。特に精神科医に関しては、今回何もないも関わらず性的虐待ありの冤罪を作り出したのがこの精神科医です。

精神疾患は、他の病気と違いデーターに基づいた治療法は、難しく100人患者がいたら100人違う治療法と言っても言い過ぎでないくらいに人によって様々な病気だと思っておりました。

その状況にも関わらずよく性的虐待と診断できたな?と不思議に思っておりましたし私が何もしていないにも関わらず診断してしまうって本当にヤバイと思いました。

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児童相談所提携精神科医はヤブ医者

何故私が児童相談所と提携している医者をヤブ医者と言っているのかわかりますよね?今回娘の性的虐待ありの診断は、100%誤診だからです。

誤診=ヤブ医者

最近ヤブ医者なんて言う言葉なかなか聞きませんよね?それ程今の時代は、情報がたくさん出回っているので病院も医者も患者やその家族に対して慎重に接していると思うのです。

そして全くない事に対してあると診断してしまう医者は、まさにヤブ医者と言っても良いのではないでしょうか?このヤブ医者が、国と提携している事自体馬鹿らしいですよね?税金の無駄遣いですよ!

最後に

医者の言う事が全て正しいと絶対に勘違いしない方が良いと思いました。何と言っても今回調べて行く事によりうつ病患者の4人に3人は、不適切な治療を精神科医から言われ行っている可能性がある事を知れたので本当に良かったと思います。

7月25日の面談の際には、まずこの事を児童相談所提携の精神科医に質問しようと思います。どんな答えが返って来るか今から楽しみになりました。

7月25日までに事前準備をしっかりやって精神科医をとことん追い込みたいと思います。

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