児相に虐待相談をしたら冤罪で家族崩壊寸前!恐ろしい実体験!

子供達の夏休みも近づき『夏休みは、家族で何処行こうか?』等家族で話す機会が多い時期になりました。去年の今頃は、私達家族も皆さんと同じようにウキウキしながら夏休みの計画をたてておりました。

そんな仲良し家族が児童相談所に妻が性的虐待について相談をしたところ私への性的虐待容疑の冤罪が原因で現在我が家は、家庭崩壊寸前になっております。

今の私の状況から読者さんに伝えたい事は、安易に子育てについて児童相談所に相談をすると私達家族のように児相が原因の家族崩壊になる恐れがあるのでその事を伝えたいと思いました。児相に虐待相談は、注意が必要です。

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何の為の児相なのか?

児相に虐待相談をしたら冤罪で家族崩壊寸前!恐ろしい実体験!
皆さん児童相談所のイメージってどのようなイメージを持っておりますでしょうか?私は、『子供に対して正義の味方』のイメージを持っておりました。

だからこそ長女が夢で魘され起こした行動に不安を感じた妻は、横浜市の子育て相談窓口に相談した事がきっかけで児童相談所を紹介されました。

娘が魘されてとった行動とは?

リビングにてパパ痛い嫌だそう叫んで泣き出しました泣きながら、パジャマのズボンを脱いでパンツも脱いで、開脚で座り股を覗き込んで『大丈夫、今は痛くない』そう言った後で、お漏らししました。

こんな行動を長女は夜寝ている時魘されてとったのです。私が帰宅途中の出来事でした。結果翌日横浜市の相談窓口に相談したのでした。長女の行動を見ると性的虐待の疑いを感じてしまいますが、私は絶対にやっておりません。

これが原因で冤罪へ

妻が子育てに対する悩みを横浜市が運営する相談窓口に電話したのがきっかけで児童相談所に回され結果このような状況になってしまったのです。

妻もかなり悩んでいたと思います。別居当初は、私の事を信じれば、長女に対しての性的虐待容疑は、気にならないとまで言ってしまった自分でしたが、色々な状況を聞いて行くと妻に対しての気配りも足りなかったと反省する点もありました。

現在は、この1本の虐待相談電話でこのようになってしまったと思っております。それと児童相談所対応の遅さもあると思います。

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性的虐待容疑の状況

5月15日 長女魘され事件発生
5月16日 子育て横浜窓口に相談電話
5月29日 児童相談所から妻へ電話
上記以降妻は、3回~4回児童相談所で面談
7月8日  児童相談所私の初面談
7月25日 児童相談所面談予定

時系列だとこんな感じになります。この日付を見て頂けば理解できると思いますが、妻初電話から私が児童相談所と面談するまでの期間が、約2ヵ月間あります。

もっと早い対応をしてくれていればこんな状態になる事もなかったのかな?と思える事が凄く多いです。しかし今回の最大のポイントは、私の性的虐待の冤罪です。

最後に

児童相談所相談員の話によると性的虐待は、大変多くしかも密室で行われている事が多いとのことでした。私から言わせればだからなんなの?との気持ちが大きくなりました。

何故って?それは当たり前ですよね?私は何も悪い事をしておりませんし悪い事をしているのは、全くの無実に対しての私へ性的虐待冤罪を作り出している児童相談所だからです。

昨年は、次女の出産も控えてお腹の大きい状態のママだったので長女と2人でお出かけする事が多かったですが、一昨年の今頃は、家族三人で毎週鎌倉由比ヶ浜で海水浴を楽しんでおりました。その時のビデオを昨日見て涙してしまいました。本当に楽しく素晴らしい日々を過ごしておりました。

この素晴らしい家族生活を奪いぶち壊したのは、児童相談所です。私は、絶対に許しません。そして読者さんには、児童相談所のやっている事が全て正しい訳ではなく私みたいな事もある事を頭の片隅に入れておくのも自己防衛として必要かな?と思いました。これからも児童相談所の実態を暴いて行きたいと思います。

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