妻との調停!長女に性的虐待冤罪の焦点になる定義を調べる!

娘達に会えなくなりもうすぐ3ヶ月が過ぎようとしております。こんなにも娘達と一緒に居れない事が辛い事だと言う事を実感しております。

先日も地下鉄のエスカレーター前を私の娘位の女の子を連れたお父さんと娘さんが手を繋いで歩いておりました。そしてエスカレーターに乗る時娘さんを抱きかかえる姿を見て昔の自分を思い出し涙しました。

同居をしている時当たり前にやっていた事が今では懐かしく感じてしまいます。本当に娘達に携われないもどかしさを日々感じております。

こんな事になったのも長女の言動や行動に性的虐待を感じさせる事が多くあった事がそもそもの原因だったのですが、その結果妻も性的虐待があると判断更に思い込んでしまい家を出てしまったのです。

何度か妻と会い直接話し合いをしましたが、妻と私の意見は、全く咬みあわず同じ事の繰り返しなので家庭裁判所で調停をする事がほぼ決定をしております。

妻と調停前に長女への性的虐待が焦点になると思うので再度性的虐待についてしっかり知識を付けておく事が重要と思ったので性的虐待について調べて行きます。

定義

妻との調停!性的虐待定義を調べる!
『児童への性的虐待』は、法令でどのように定義されているのでしょうか?

児童にわいせつな行為をすること又は児童をしてわいせつな行為をさせること

具体的には、性的暴行や児童に対するわいせつな行為になります。子どもへの性交・性的暴・、性的行為の強要・示唆や性器や性交を見せる事です。

ポルノグラフィーの被写体などに子どもを強要する事も性的虐待に含まれます。(児童虐待の防止等に関する法律:第2条第2項)

しかしこのように児童性的虐待の定義を見て行くと本当に馬鹿馬鹿しくなりますよね?人間として親として真っ当に生きていたらあり得ない事ですよね?

こんなレベルの低い事に対して私は妻に絶対にないと言い続けているにも関わらず妻は私の事を信じてくれないのです。

あそこまで私に性的虐待があったと確信をしている妻を見ていると本当に怖ろしくなります。妻の勝手な思い込みで娘達の人生をメチャクチャにしていると思います。

妻はどう考えているのか理解出来ませんが、子供が育って行く上で両親と共に成長して行く方が絶対に幸せだと思いますが、如何でしょうか?

最後に

児童性的虐待の定義について理解する事により今後調停になった場合でもしっかり家庭裁判所で自分の意見が主張できると思いました。

何でこんなところまで来てしまったんだろう!との気持ちが凄く大きいですが、これが今の現実なのです。最後に一発逆転で家族が今までの生活に戻れる事を期待して調停に挑みたいと思います。

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