家庭裁判所で円満調停!性的虐待冤罪でいよいよ最悪の結末へ!

5月末に出て行ってしまった妻の言動や考え方が全く理解出来ない状態になっております。今回別居の大きな原因は、私の長女に対しての性的虐待にありました。

私は長女に対して何もしていないので同居を主張しております。しかし妻は児童相談所の提携している精神科医が性的虐待を診断している事が原因で私の事を信じられなくなった事そして家に帰れない理由は、その精神科医が自宅に帰る事をとめているから帰れないとの事を何度も話し合いする中で言われておりました。

しかし児童相談所に直接行き面談をお願いして相談員からあった回答は、そんな診断は、一切しておりませんの回答でした。

その事を妻に伝えもう一度児童相談所に連絡をして確認してくれとの事をお願いしたところ児童相談所に連絡をする事を了承をしてくれました。

了承したにも関わらずその後2週間以上妻から連絡ないので児童相談所に電話をして確認したところ妻から電話があり性的虐待の診断がなかった事を伝えましたとの事でした。

驚いた妻の回答

家庭裁判所で円満調停!性的虐待冤罪でいよいよ最悪の結末へ!
児童相談所に電話で確認後妻にラインをにて連絡をしました。するとラインで驚く回答が帰って来ました。

精神科医から性的虐待の診断が出ている事に対しては、私との立ち位置で見解が異なるから児童相談所と言っている事が違うとの回答になりました。

これって回答になっていないですよね?自分は嘘をついているにも関わらずその事に対してとぼけているとしか思えない回答に正直驚いてしまいました。

私の主張

私の主張は、凄く単純で簡単です。夫婦の同居義務を主張する事です。夫婦の同居義務とは、民法725条で夫婦の同居を『婚姻の本質』と捉えており、夫婦は同居する義務があるとしています。

例えば私に妻に対してのDVや浮気等があったら別ですが、長女の件も含めて私は悪い事は、しておりません。当然夫婦なので民法725条からも同居する義務があるのでここを徹底的に調停になった場合は、主張したいと思います。

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妻の行動にこんな解釈をしてます。

妻が家を出て何度か会って話し合いをしておりますが、最初の話し合いの時に児童相談所の提携している精神科医が長女に対して性的虐待があると診断したから私の事を信じる事が出来なくなったと言っておりました。

そしてその事が妻の嘘だった事により今回の性的虐待冤罪の件は、妻の勝手な思い込みで私に対しての性的虐待冤罪を作り出したあげく勝手に娘達2人を連れて出て行った事になると思います。

最後に

妻の事を悪く言ってしまいましたが、私自身妻と娘達が家に戻るのならそれで私自身の気持ちは全て納得できると思います。以前も書いておりますが、この事件の最初に妻に対する気配りが足りなかった事を反省しているからです。

本当に今でも悔みます。このまま最悪結末になった場合妻の思い込みで性的虐待の冤罪を作り出して家族が崩壊する訳ですから本当に娘達が可愛そうで仕方ありません。

次女は、昨年11月に生まれた0才です。物心が着いた時に父親がいない子になってしまうのです。その事を考えると胸が締め付けられます。

妻も子供達の幸せを第一に考えるのなら私の事を信じてくれれば良いと思っておりますが、今の状態では大変厳しいと思っております。

これから調停の準備に入って行きますが、後悔のない調停にする為にも準備をしっかりやって行きたいと思います。

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