横浜市中央児童相談所で相談員の方と面談して来ました!

昨日2014年7月8日横浜市中央児童相談所
行き相談員の方と面談して来ました。

長女が誕生した時にまさか自分が児童相談所と
関わりを持つなんて想像もしておりませんでした。

今回相談員の方と面談して児童相談所のあり方も
ある程度理解しました。
面談の詳細等も含めて紹介をして行きます。

横浜市中央児童相談所初面談の詳細

横浜市中央児童相談所で相談員の方と面談して来ました

場所 横浜市中央児童相談所
面談日 2014年7月8日
時間 15時30分~16時40分
相談員 2名

今回横浜市中央児童相談所に行きまず最初に
驚いたのが、児童相談所のスタッフの多さでした。

まず最初に受付カウンターで今日の面談受付を
するのですが、その受付をする際中にいるスタッフが、
見渡せるので人数の多さを確認しました。

スタッフの方は、色々な面で努力しているのだと
思いますが、実際に虐待事件は、ほぼ毎日ニュースで
報道されていますよね?

あくまでも私のイメージですが、児童相談所は、
スタッフの方や相談員さんが、少くなく対応を
しきれない部分があると思っていました。

しかし私のイメージと反対でスタッフの方や相談員は、
実際は、多くいると感じられました。

次に驚いたのが、児童相談所に相談しに来ている
人達の多さでした。

私を含め同じ時間帯で5組が、待っておりました。
多分子育てに対しての悩みやトラブルがあるから
児童相談所に来ていると思うので相談する方が、
多い事に対しても驚きました。

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性的虐待の冤罪容疑は全くありませんでした。

現在私は、妻・子供達と別居をしておりますが、
その原因は、児童相談所にあると思っておりました。

児童相談所が私に対して長女への性的虐待の冤罪容疑で
妻が私に対しての不信感により家出て行ったのかと
思っておりましたが、児童相談所の相談員の方に質問を
したところそんな事実は、ないとの回答でした。

児童相談所は、子供達の事を第一優先に考え今の現状から
今後の対策やケアの必要性のアドバイスをする機関で
私に性的虐待があった事を証明して私を犯罪者にする
権限は、全くない機関だとの事でした。

児童相談所は、性的虐待があるかないかを判断する機関ではない

最後に

横浜市中央児童相談所に実際に行き話をして
児童相談所の仕組みがある程度理解できました。

その後妻とは、まだ話し合いをしていない状況ですが、
何を根拠に私が、長女に対しての性的虐待があるとの
判断をしているのか全く理解できなくなりました。

しかし今回ここまで話がこじれた原因は、相談所側にも
あると思いました。

その理由は、妻最初の相談から約2ヶ月間も経過をして
更に3回~4回の面談を行ったとの事でした。

もっと早い時点で児童相談所との面談が、できれば、
ここまで話がこじれる事もなかったのかな?
と思っております。

今度の日曜日に妻と今後について話し合いをする予定です。
私は、歩み寄り一緒に暮らして結婚生活を続けたいと思いますが、
現状からして難しいのかな?と思っております。

私なりの今後の妻に対するお願いもまとめました。話し合いが、
上手く行く事を願いながら日曜日を待ちたいと思います。

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