家族崩壊は近い!性的虐待冤罪が原因の本当にあった怖ろしい話!

楽しい家族生活を送っていますでしょうか?子供も夏休みに入りお盆休みも近づいて参りました。自分が子供の頃思い出として多く残っているのが夏休みです。やっぱり子供にとって夏休みは1年の中で最高に楽しい休みです。

だからこそ親達は、子供の夏休みと思い出作りとして色々な計画を立てるのだと思います。しかし今の私はその夏休みの計画も立てる事が出来ず休日も一人ぼっちで寂しく過ごしております。

その理由は、長女への性的虐待冤罪で妻が子供を連れて家を出て行ってしまったからです。本当に我が家は家族崩壊寸前のところまで来ております。

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崩壊の原因を探る

家族崩壊は近い!性的虐待冤罪が原因の本当にあった怖ろしい話!
この性的虐待冤罪事件が発生するまでは、本当に家族仲良く幸せに暮らしておりました。そんな状況でも一瞬で家族崩壊が起こってしまう怖ろしさを知りました。

私達の家族って特別でしょうか?離婚件数データーを見ても特別と言う訳でもないですよね?直近のデーターからも3組に1組が離婚をして家族崩壊しているデーターが出ている訳ですから・・・

今回このような家族崩壊寸前になっているのは、長女のある行動が原因でした。その当時は、私自身こんな事になると思っていませんでした。

軽く考え過ぎた事そして行動が後手後手になってしまった事この2つが事を大きくしてしまい家族崩壊寸前の家族にしてしまった大きな原因なのです。

もっと早く対応をしてれいば

5月15日 長女魘され事件発生
4月8日  長女幼稚園入園式に参加(家族4人で参加しました。)
5月16日 子育て横浜窓口に相談電話(私に相談なしで妻が電話をしました。)
5月27日 幼稚園家族遠足に行く(家族4人で参加しました。)
5月29日 児童相談所から妻へ電話
5月31日 妻達は、家を出て行き現在も別居中
上記以降妻は、3回~4回児童相談所で面談
7月8日  児童相談所私の初面談
7月13日 妻との話し合い
7月25日 児童相談所面談

5月15日に長女魘され事件が発生してから2ヶ月以上経過をしております。魘され事件が発生した時にもっと妻への気配りが必要だったと今は思います。

確かに長女の行動を見ると私が長女に対して性的虐待があったと思えるような行動です。しかし私は長女に対して性的虐待は、100%ない事が事実だったので妻に対して軽く簡単に答えてしました。

その私の軽くて簡単な対応が更に私への不信感を募らせて行ったのだと思います。この場面でもっと妻の立場で物事を考え親身になり夫婦協力で乗り切ろうみたいな雰囲気でも作れれば絶対に違う展開になっていたと思います。

そして家族崩壊へ

私が軽く簡単に考えた結果で妻は横浜市の子育て相談窓口に電話をしたのだと思います。そしてその相談窓口では、対応する事が出来ずに児童相談所扱いになったとの事でした。

私の知らないところで話がどんどん大きくなって行ったのです。私の妻への気配りが足りなかった事で家族崩壊の道を歩んで行く事になったのです。

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真剣に向き合おう

私は妻を信頼しておりました。信頼していたからこそ子供の事はある程度任せておりました。特に女子なので今回の事件に関しては妻が中心になり解決して行ければ良いと思っておりました。

今回性的虐待冤罪が原因でこのような事になっておりますが、今回のケースで行くと長女の心のケアも重要ですが、妻に対する夫のやさしさやケアが必要だったのかな?と思っております。

最後に

本当にドラえもんがいるのでしたら5月15日に戻りたい気持ちがありやり直せればと思っております。今回家族崩壊寸前になっているのは、5月15日の私自身の行動にあったのだと思います。

この部分に関しては真摯に受け止めて今後円満調停をして行く上でもしっかり強調をして行きたいと思います。普通に家族生活をしているとそれが当たり前になります。

当たり前だからこそ家族の幸せを実感する事が出来ませんが、今の私のように家族崩壊寸前になると家族の素晴らしさを本当に実感する事が出来ます。

妻の幸せそして子供の幸せは何なのか?その事をしっかり肝に銘じて行動をして行きたいと思います。

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