児相面談終了!児童相談所と妻の言う事が異なり困った!

2014年7月25日(金曜日)児童相談所に行き面談をして来ました。前回の児童相談所面談時と妻が言っている事があまりにも異なっていたので今回再度面談に行きました。

妻と児童相談所の言っている事の違いは、児童相談相談所の提携する病院の精神科医から私の長女への性的虐待があったが診断されているとの事です。

妻は診断があり児童相談所は診断がないとの事で両者の言い分が全く異なり大きく別れております。普通こんなのありえないですよね?どちらかが間違いなく誤った認識をしていると思います。

今回の面談は、児童相談所ってどんなところ?と思っている方もいると思いましたので児童相談所の外観と室内の写真も撮影しましたので面談状況と写真を紹介して行きます。

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児童相談所を写真で紹介

児童相談所に行ってきたよ!
児童相談所は、思ったよりフロアーは明るく暗いイメージがありません。行く度に思うのが、私が思っていたより相談しに来ている人が多いと思いました。行くと待合室で面談待ちの方が必ずいます。

相談しに来ている人達を見ると私を含めて子育てで悩んでいる方は結構多いのかな?と思います。まさか自分が児童相談所にお世話になる事など絶対にないと思っておりました。

児童相談所写真集

児童相談所写真集
児童相談所の写真を漫画形式でまとめてみました。今回面談時は、応接しセットのある部屋で広さもあり凄くゴージャス感のある部屋で驚いてしまいました。

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妻と児童相談所の食い違い

妻は、私に対して児童相談所の提携している病院の精神科医が長女に対して私の性的虐待がある診断が出たとの事でしたので今回児童相談所と面談をしました。

児童相談所は、2人の担当者が面談をしてくれて1つ1つ今までの経緯等も前回と比べても詳しく教えてくれました。

そして児童相談所の回答は、前回同様『性的虐待の診断はしておりません。』との事でした。

何でこんなにも違うのでしょうか?考えれば考える程妻が何故性的虐待ありの診断をされたと言ったのかが理解出来なくなって行きます。

妻は精神科医より性的虐待が診断されたから私の事を信じられなくなったと話し合いの度に強調して話しておりました。妻が嘘を言う訳ないと思ったので再度昨日児童相談所に電話して確認して下さいと妻にラインを送信しました。

最後に

本当にこれからどうなって行くかも予想がつかない状況ですが、多分私達夫婦は、長女への性的虐待冤罪で最悪の事態になりそうな予感がしております。

本当に悲しいですが、これが現実です。こんなに家族が簡単に壊れる事に驚きを感じると共に家族を失う不安と悲しさが日々募っております。しかし最終的には何かしらの決断をしなければなりません。

今は、妻と児童相談所との話し合いが上手く行き今後の夫婦話し合いが良い方向に進む事を願いながら待ちたいと思います。お互いの事より娘達に1番良いと思える方向に進んで行きたいと思います。

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