児童相談所の相談員が嘘をついた!児相で家庭裁判所を紹介できない!

毎日暑い日が続きますね!子供達は、夏休みに入り親としても忙しい日々が続いております。『子育てで忙しい』これは大変幸せな事です。今の私は子育てに対して全く関われない状態です。

その理由は、児童相談所の私への性的虐待冤罪で妻と子供達が家を出て行ってしまったからです。私は子育てを本当に楽しんでおりました。しかし児童相談所に家族をぶち壊されたのです。

冤罪で家族をぶち壊されただけではなく児童相談所の相談員って嘘も多いです。今回紹介したいのは、面談時に家庭裁判所を紹介する事が可能だと言ったにも関わらず家庭裁判所を紹介してもらう為に電話をしたところ『紹介出来ません。直接電話して下さい。』と嘘をつかれました。

何でこんなにも話がコロコロ変わるのでしょうか?相談員は、自分の仕事に責任を持っているのでしょうか?本当に児童相談所への不信感が大きくなって行きます。

今後児童相談所の冤罪で離婚の可能性も高くなり家庭裁判所との関わりも多くなって行くので家庭裁判所と今回の児童相談所の嘘を紹介して行きます。

家庭裁判所とは?

児童相談所の相談員が嘘をついた!児相で家庭裁判所を紹介できない!
家庭裁判所は、家庭内の紛争を通常の訴訟の手続により審理してしまう場合公開される法廷で夫婦や親子等の親族が争うことになっしまいます。法律的判断が中心になってしまい相互の感情的な対立が十分に解決されないままで終わってしまう恐れがあるのです。

私も現在夫婦間の事で家庭裁判所にお願いしようと思っておりますが、家庭内の紛争を法廷で公開されるのは嫌ですよね?家庭内の紛争は、まず訴訟の手続ではなくそれにふさわしい非公開の手続で情理を踏まえた解決を図る必要があるのです。

家庭裁判所はそれ以外でも少年の非行についも活躍をしております。例えば非行を犯した少年がいたとます。その少年に対して成人と同様に公開の法廷で訴訟の手続によって刑罰を科すことが必ず良いと言えませんよね?

少年の場合人格が未熟で教育によって改善される可能性の高いのでそれにふさわしい非公開の手続にて保護処分や適切な教育的措置を行うことが大切だと考えられます。

このように家庭裁判所は、法律的に白黒をつけると言う裁判所ではありません。紛争や非行の背後にある原因を探って行きどのようにして行けば家庭や親族の間で起きたいろいろな問題が円満に解決されて非行を犯した少年が健全に更生していくことができるのかということを第一に考えております。

それぞれの事案に応じた適切妥当な措置を講じる事で将来を展望した解決を図るという理念に基づいた機関が、家庭裁判所です。

背後にある原因を探って起きている家族問題を円満可決

家庭裁判所良いですよね?ちょっと楽しみになりました。家庭裁判所を交えて妻と今後の事について話たいと思います。

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相談員は何故嘘をつくの?

どんな心理で児童相談所の相談員が嘘をつくのか全く理解できません。子供の頃習いましたよね?『嘘は、泥棒の始まり』と・・・

児童相談所の相談員は、親たけではなく児童との面談をした上で今後児童にケアーが必要ありかなしかを判断する機関でもあります。

私が思うに子供と接する仕事をする人は、人間力があり誠実でなければいけないと思いますが如何でしょうか?その状況下の中で仕事をしているにも関わらず嘘をつくってどうなのでしょうか?

そんなレベルの低い相談員だからこそ私に対しての性的虐待冤罪を作り出しているのだと思いました。本当にふざけた仕事するな!と言いたくなりますよね!

最後に

口では綺麗ごとを言い正義を振りかざす児童相談所の実態です。人として一番やってはいけない事それは、人に対して嘘をつく事です。

子供に携わる仕事で嘘をつくって何を考えて仕事をしているのでしょうか?思い出すだけでイライラして来ますよね!この嘘も全て音声録音をしております。

面談時にこの事実を皆さんに教えたい事を伝えインターネットで公開して良いのか?それが法に触れるのかも聞きたいと思っております。どんな回答が出て来るのか今から楽しみです。

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