不信感を抱く瞬間はこれだった!児童相談所の実態を公開!

昨日東京も梅雨明けをしました。子供達も夏休みに入り昼間の電車内も家族連れが多くなっております。娘達と同じくらい年令の子供を見ると目で追ってしまう自分がいます。

今の私は、児童相談所の長女への性的虐待冤罪で妻が家を出てしまい家族と別居中です。7月25日に児童相談所との2回目の面談が予定されておりますが、児童相談所との関わりを持ち始めた頃から児童相談所へたくさんの不信感を抱いております。

今まで児童相談所と関わった事のない人からすれば信じられない事だと思いますが、本当に児童相談所は、いい加減です。私が面談した相談員は、言う事がコロコロ変わったり嘘があったりと本当に不信感だらけです。

私が、実際に経験した体験から児童相談所に対する不信感を紹介して行きます。

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不信感とは?

不信感を抱く瞬間はこれだった!児童相談所の実態を公開!

相手を信用していない考え、信用できないという感情などを意味する語。

不信感の意味を見るとまさに今私が児童相談所に抱いているのは間違いなく不信感です。児童相談所に関わった人でこの不信感を感じている人が多くいると思います。

児童相談所には悪い噂も多く実際に私の経験とこのサイトの検索キーワードからも不信感を持つ人が多い事もわかりました。

私の不信感リスト

  • 性的虐待の児童相談所によるでっち上げ
  • 提携している精神科医のレベルの低さ
  • 何を根拠に私と妻の面談を別々にしたのか理解が出来ない
  • 妻が面談4回に対して私の面談は1回のみ
  • 相談員の人間性の低さ
  • 相談員の社会人としてのレベルの低さ
  • 話の内容に一貫性がなくコロコロ変わる
  • 娘の今後ケアの必要性なしとの判断に対して根拠が示されていない
  • 話に嘘があった。

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これが児童相談所に対する私の不信感リストです。このリストを見ると児童相談所のずさんな対応が理解出来ると思います。7月25日に面談予定なのでその面談が終わった時に更にこの不信感リストに不信感が加わる予感がしております。

これが国の運営する児童相談所の実態なのです。これ嘘みたいな話ですが、全て事実で私達家族が体験している事です。だから私達家族は、崩壊してしまったのです。

しかしこんな不信感が一般企業にあったら倒産すると思いませんか?それでも国で運営をして税金をたくさん投入しておりますので潰れる事がないのです。

的を得た仕事をしていない為児童の悲しい事件が後を絶ちません。そして私のように全く無実の人間に対して冤罪を作り出す本当に怖い国の機関が、児童相談所です。

最後に

人間嘘もなく真っ当に生きていたとしても私のように児童相談所から冤罪を作られたケースも多いのだと確信をしております。児童相談所の誤りに対して何も罰する法律もないのでやりたい放題になっている事実があると思います。

そしてそんな事ばかりしているからこそ児童相談所に対して不信感を持っている人が多いのだと思います。本当に私からしたら大切な家族をぶち壊された訳ですから悔しいですが、本当に納得出来ません。

私は多分死ぬまで児童相談所に対する不信感を持ち続けると思います。しかし不信感を持ち続けたとしても家族は、私のところへ戻ってくる事はないでしょう。悲しいですがこれが現実なのです。

私は児童相談所の冤罪で夢や希望全てを奪われました。

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